先輩職員の声

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担当業務毎に先輩職員の声をご紹介します。どの職員も一生懸命、業務に取り組んでいます。

仕事内容を教えて下さい。

担当の地区にある企業や一般個人のお客様を訪問し、預金や融資等様々な相談を受けたり、提案を行っています。お客様の状況や考え方によって求められるものが異なり、どのような商品や提案がお客様に適しているのか、喜んで頂けるのか、を考えるのは大変なところはありますが、やりがいがあります。

就職活動の際にたちばな信用金庫を選んだきっかけは何ですか?

生まれも育ちも長崎で、就職についても地元である長崎で貢献したいという想いで活動していた為、地元に密着した金融機関である“たちばな信用金庫”を選びました。

実際に入庫してみてイメージはどう変わりましたか?

お金に関する業務がほとんどで、少し堅いイメージでしたが、地元の行事やお祭りに参加する機会もあり、地域の皆さんと協力して一緒に楽しんだりできるなどメリハリのある職場だと感じました。

所属している店舗の雰囲気はどうですか?

本店営業部は他の店舗と比べて職員数も多く、活気のある店舗です。また、来店されるお客様も多く、数字のボリュームも大きい為、一人一人の役割が重要です。大変な分、やりがいも大きな店舗です。社屋は、2019年9月に建替したばかりでとてもきれいですよ!!

入庫して感じることができたやりがいは何ですか?

お客様が困った時に迅速に対応して、ありがとうと感謝された時にやりがいや人の役に立つことができた達成感を感じます。日頃から、困った時に相談いただけるよう、日々の活動の中で信頼関係を築けるよう心がけています。

三年後、どんな職員になりたいですか?

どのようなお客様の要望にも最適な提案ができるような職員になりたいです。今はまだ知識不足で上司や先輩に相談しながら進める事も多いですが、しっかり経験を積んでお客様からの依頼にいつでも対応できるようになりたいと思います。

当金庫を志望する学生へ向けてメッセージ

金融知識ももちろん大切ですが、地元に貢献したいという想いが一番大事だと思います。大変な時期ですが、是非一緒に長崎を盛り上げましょう!!

仕事内容を教えて下さい。

窓口係の仕事は、来店されたお客様の依頼により、入金や出金・振込・税金の支払等様々な事務手続きに対応することです。その他にも、住所変更や相続手続き、資産運用や融資相談の受付も行っています。

就職活動の際にたちばな信用金庫を選んだきっかけは何ですか?

県外に進学して改めて長崎の良さを実感し、長崎で就職したいと思っていたので、地域のお客様の役に立つ仕事ができる“たちばな信用金庫”で働きたいと思いました。

 

実際に入庫してみてイメージはどう変わりましたか?

金融機関というと堅いイメージがありましたが、異動を経験して、どこの店舗で働いても優しいお客様が多く窓口でいろいろな話をしたり、相談を受けたりと、アットホームな職場だと思いました。

所属している店舗の雰囲気はどうですか?

窓口ではお客様とお話ししている中で、楽しそうな声が聞こえてきたり明るい店舗だと思います。その中でも、頑張らないといけない時にはみんなで一致団結して頑張るメリハリのある店舗だと思います。

入庫して感じることができたやりがいは何ですか?

お客様から感謝された時にやりがいを感じます。次に対応する時や、ほかのお客様の対応をする時も喜んでいただけるように頑張ろうと思います。

三年後、どんな職員になりたいですか?

お客様が困っている時に、相談したいと思ってもらえる職員になりたいです。そのためにも、もっとたくさんの知識を身につけたいです。

当金庫を志望する学生へ向けてメッセージ

地域のお客様のために仕事ができるので、たくさんのやりがいを感じることができると思います。勉強することも多く、大変な時もありますが、サポートしてくれる仲間がたくさんいるので一緒に成長していきましょう!

就職活動の際に“たちばな信用金庫”を選んだきっかけ

私は県外の大学でしたが、就職は地元でと考え、長崎を中心に就職活動を行っていました。商学部だったので金融機関に興味が有り、その中で実家近くの高来町にあった信用金庫(高来支店)の存在に興味を持ち、住み慣れた場所でお客様とも身近な距離で働ける金融機関だと思い“たちばな信用金庫”を選びました(たちばな第1期生です)。

入庫して(または、営業店長として)感じることができたやりがい

お客様の「ありがとう」の言葉が何よりのやりがいです。地域の中で私が担当させて頂いた事業主さんが頑張られている姿を見た時、沢山のお客様で賑わっているお店を見た時は、いいお手伝いができたのだなと改めて感じます。

私の学生時代は随分と前ですが、時代と共に当時とは風景も少しずつ変化していきます。

“たちばな信用金庫”の業務は、お客様・地域の大切な変化の瞬間に関わる事ができる業務だと考えます。

現職に至るまでに努力したこと

先輩方のお客様との関わりを見て、少しでも早く先輩に追いつきたい、お客様に信頼されたいとの思いで、自分なりに目標設定をしながら業務に臨んできました。

失敗も沢山しましたが、先輩・上司のお陰で今があると思います。

アットホームで、職員の顔が見える金庫ですので、互いに刺激し合い、相談のできる金庫の風土が成長を促してくれていると感じています。

(吉田支店長が感じる)当金庫が求める人材

お客様の為に一生懸命に考える事ができる人材です。

支店長として、お客様のご相談にしっかりと寄り添って考える事ができる職員を育てていきたいと常に考えています。人の繋がりが非常に大事な業務ですので、私自身も職員と共にお客様に関わり、一緒に考えながら主体性の高い職員へと導いていきたいです。

当金庫を志望する学生へ向けてメッセージ

「この街と生きていく」信用金庫のキャッチコピーです。

当金庫の業務は、地域発展に貢献できる、また地域の変化を間近で感じる事のできる業務だと思います。生まれた長崎で、住み慣れた長崎でぜひ一緒に働きましょう。

仕事内容を教えてください

窓口係をしています。主な内容は預金の入出金や税金公共料金の納付受付などです。

まだまだ出来ない事ばかりで先輩方に助けて頂きながらですが、笑顔で元気な接客を心掛けています。

就職活動の際に“たちばな信用金庫”を選んだきっかけ
生まれ育った長崎で就職したいという思いが強くあり、地域の皆様の役に立てる“たちばな信用金庫”に魅力を感じました。

実際に入庫してみてイメージはどう変わりましたか?

お金を扱う仕事ですので緊張感を持って業務に取り組んでいます。先輩方は親切で熱心に指導して下さいます。お客様から「頑張ってね」と声をかけて頂く事もありアットホームな職場だと感じています。

所属している店舗の雰囲気はどうですか?

最初は不安が大きかったですが、先輩方の温かい人柄に恵まれ、毎日良い環境で業務に取り組む事が出来ています。とても活気がある店舗だと感じています。

当金庫を志望する学生へ向けてメッセージ

就職活動では多くの方が不安を抱えていると思います。私はたちばな信用金庫の説明会に参加し、入庫したいという気持ちが強くなりました。入庫時は慣れない事ばかりでしたが、先輩方が親切にサポートして下さり、日々成長できる職場だと感じています。